今月頭の San Francisco 滞在中 に参加した Apple Watch Hackathon の成果物である、CircleCI クライアント CI2Go の Apple Watch 拡張を含む、バージョン 1.1.0 をリリースしました

CI2Go on the App Store

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2015/06/08-16 WWDC 2015 期間に便乗して、San Francisco の Cole Valley 地区に自社が賃りている家にに滞在していました。写真の通り、劇坂の上です。

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自分は配送が遅れている、ステンレススチール リンクブレスレットの Apple Watch を予約したため、まだ実機が手元にないのですが、販売が開始したら告知しようと思っていたので掲載します。

J-WAVE と FM 802 で流れている曲のチェックができる iOS アプリ OnAirLog シリーズApple Watch 対応を行いました。

最新の放送された楽曲の情報を Apple Watch から確認でき、お気に入りに追加・本体アプリを起動して、視聴することができます。

Apple Watch ラボ を予約してたのに、用事で参加できなかったため、まだ、実機で確認していません。もし使って頂けたら、フィードバックを頂けると嬉しいです bow

(失敗例として挙げられている テキスト要素に多くの余白を含める をやってしまっているので、早々に直したいです。)

middleman-blog でブログを書いていて、絵文字対応をしようと、既存の Middleman プラグイン: middleman-emoji, middleman-gemoji を試してみたのですが、どちらも、現在の middleman-blog 安定版: v3.5.3 から簡単に組み込めませんでした。(依存している Middleman Core バージョンが 3.3 になっていたのを 3.2 に緩めたりもしてみました。)

さらに、Middleman を 3.3 にアップデートしてみたのですが、既存のエントリーに互換性がなく、エラーが起き、ビルドできず、解決するのに工数を要しそうだったので、自分で拡張することにしました。

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先日、CircleCI に CI サービスを変更した 続きで、TODO に残っていた、ビルド番号の同期と Amazon S3 への配信の自動化を設定しました。

ngs/ci2go on GitHub

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Kaizen Platform では、AngularJS アプリケーションの画面上で多言語化した文言の変更を行い、Pull Request を送る仕組みを使っています。

この仕組みで、プロジェクトマネージャーや、その他担当者から、エンジニアへの文言変更の依頼なしに、直接、定義ファイルの変更を行っています。

元々、API 部分はオープンソースで開発していましたが、より、社外の人に触って頂きやすくするため、サンプルアプリケーションを公開しました。

この仕組みは、ng-japan 2015 での同僚の @ku による LT でも紹介されています。

当日の資料は 動画スライド が公開されています。

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今まで Travis CI で設定していた iOS アプリのビルドを CircleCI に変更しました。

現在、iOS ビルドの機能は Experimental Settings として提供されています。

https://circleci.com/mobile

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03/13-15、同僚たちと行った開発合宿で、GitHub リポジトリ内の画像マネージャー Hubpix を作りました。

https://hubpix.herokuapp.com/

GitHub のリポジトリに Web 画面から直接画像をアップロードすることができます。

以下の様な用途に利用することを想定して開発しました。

  • GitHub で静的サイトのコンテンツを管理していて、その更新と共に、Git に不慣れな方に、資材の追加をお願いする。 
  • モバイルからの写真アップロード機能で、素材の受け渡しが iPhone 直接できる。
  • 何でもいいので、画像保管庫として使う。

ソースコードは ngs/hubpix で公開しています。

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以前、このブログで 直接 GitHub API v3 を使って検索画面を作った方法 を紹介しましたが、業務でも同じ方法を試み、後述の理由で、自前で簡易検索 API を作りました。

kaizenplatform/doc-search-api on GitHub

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