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AngularJS アプリケーションの画面上で文言変更を行い、Pull Request を送る API

I18n

Kaizen Platform では、AngularJS アプリケーションの画面上で多言語化した文言の変更を行い、Pull Request を送る仕組みを使っています。

この仕組みで、プロジェクトマネージャーや、その他担当者から、エンジニアへの文言変更の依頼なしに、直接、定義ファイルの変更を行っています。

元々、API 部分はオープンソースで開発していましたが、より、社外の人に触って頂きやすくするため、サンプルアプリケーションを公開しました。

この仕組みは、ng-japan 2015 での同僚の @ku による LT でも紹介されています。

当日の資料は 動画スライド が公開されています。

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Middleman のプレビューサーバーの 404 Not Found 画面をカスタマイズする

Not found

現在、開発している AngularJS アプリケーションは、土台を Middleman で作り、Amazon S3静的ウェブサイトホスティング を使って公開する仕組みになっており、エラーページにロジックを書く必要がありました。 (後述します)

Middlemanプレビューサーバーの 404 Not Found 画面は、上記の画像の様なそっけないもので、ライブラリにべた書きされています。

参照: middleman-core/core_extensions/request.rb

これでは、エラーページの確認が難しいので、この 404 画面をカスタマイズする機能拡張を書きました。

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